2008年05月25日
空手ジュニア大会
昨日は正道会館主宰の空手道ジュニア大会にスタッフで参加してきました
場所は大阪市中央体育館でした。
700ぐらいの小中学生が参加していたんですが、体の小さな小学生といえども動きはすごかったです
特に決勝戦はヒートアップでした。対戦したらきっと負けるね
スタッフの仕事もとても勉強になりました、小学生なんで順番が来てもなかなか集まってくれなかった
りで走り回って探したりしましたが
片付けも含めて頑張ってきました。
また大人の大会もあるらしいです
もっと迫力あるんでしょうね

正道会館



場所は大阪市中央体育館でした。
700ぐらいの小中学生が参加していたんですが、体の小さな小学生といえども動きはすごかったです

特に決勝戦はヒートアップでした。対戦したらきっと負けるね

スタッフの仕事もとても勉強になりました、小学生なんで順番が来てもなかなか集まってくれなかった
りで走り回って探したりしましたが

片付けも含めて頑張ってきました。
また大人の大会もあるらしいです
もっと迫力あるんでしょうね
正道会館
2008年05月12日
泣きました
10日の土曜日に前回ぶろぐに書いた劇団 天八の舞台『チェロキー』を観に行ってきました
ストーリーがアメリカ先住民と侵略しようとする白人との話ということで少し
難しい話なのかなと思いながら観ていたのですが、とてもおもしろい内容で、
(細かい内容は省きますが)先住民たちの友情や希望
恋愛物語や親子愛
先住民と白人との戦い
などがテンポのよいストーリーの中に描かれていて、最初から最後まで
とても楽しんで観れました。
そして途中から、僕はストーリーに感動してボロボロ泣いていました
終わった後には目が少し腫れてて
とにかくとても良かったのでまた上演してほしいなと思うのですが最後だということです
そして終演後、皆さんにお願いして一緒に写真を撮影してもらいました
とてもうれしかったです、あんなすばらしい演技ができるなんてみんなすごいと思います
またよかったらこの劇団●天八の舞台ぜひ見に行ってみてください


劇団●天八
劇団●天八 ブログ

ストーリーがアメリカ先住民と侵略しようとする白人との話ということで少し
難しい話なのかなと思いながら観ていたのですが、とてもおもしろい内容で、
(細かい内容は省きますが)先住民たちの友情や希望

恋愛物語や親子愛
先住民と白人との戦い
などがテンポのよいストーリーの中に描かれていて、最初から最後まで
とても楽しんで観れました。
そして途中から、僕はストーリーに感動してボロボロ泣いていました

終わった後には目が少し腫れてて

とにかくとても良かったのでまた上演してほしいなと思うのですが最後だということです

そして終演後、皆さんにお願いして一緒に写真を撮影してもらいました

とてもうれしかったです、あんなすばらしい演技ができるなんてみんなすごいと思います
またよかったらこの劇団●天八の舞台ぜひ見に行ってみてください

劇団●天八
劇団●天八 ブログ
2008年05月03日
劇団天八 舞台公演 『チェロキー』
お薦めの舞台公演を紹介します
劇団天八 舞台公演『チェロキー』です
劇団天八 舞台公演『チェロキー』
日時:5月10日(土)18時30分~/5月11日(日)14時~*開場は
開演の30分前*
場所:枚方公園青少年センター(京阪枚方公園駅より徒歩1分)
チケット料金: 1000円 (20周年特別プライス・完全予約制)
<チェロキーホームページより>
舞台は関西地方のどこかの公園。
ガラクタ集めで生計を立てているバタヤ集団がいる。
その中の男がごみの中から一冊の本を見つける。
その本のタイトルは『チェロキー』。
かつてのアメリカ先住民の歴史が記されている本だった。
読み進めていくうちに自分達の境遇とよく似ている『チェロキー族』の物語に入り込んで
いく男。
いつしか舞台は物語の中の世界へ。
・・・チェロキー族。
彼らは世界に平和をもたらす石、『ターコイスの雫』を見つけることを使命としている。
先祖伝来の住みかである土地にこそ、その石があるのだと信じる彼ら。
そしてその土地を奪おうと目論む白人達。
平和解決のための努力もむなしく、全面戦争へと突入する。
そんな歴史に翻弄されながらも、人間らしいドラマがそこにはある。
チェロキー青年と白人少女との許されざる恋。
アメリカ先住民たちの友情。
果たして平和をもたらすその石はどこにあるのか。
『人を思いやる気持ち』を、世代を超えて伝えたいという思いから、「はっ!」として
いただけるラストを用意しました。
もし、お時間あれば見に行かれては
お薦めします
劇団天八 舞台公演『チェロキー』



劇団天八 舞台公演『チェロキー』です

劇団天八 舞台公演『チェロキー』
日時:5月10日(土)18時30分~/5月11日(日)14時~*開場は
開演の30分前*
場所:枚方公園青少年センター(京阪枚方公園駅より徒歩1分)
チケット料金: 1000円 (20周年特別プライス・完全予約制)
<チェロキーホームページより>
舞台は関西地方のどこかの公園。
ガラクタ集めで生計を立てているバタヤ集団がいる。
その中の男がごみの中から一冊の本を見つける。
その本のタイトルは『チェロキー』。
かつてのアメリカ先住民の歴史が記されている本だった。
読み進めていくうちに自分達の境遇とよく似ている『チェロキー族』の物語に入り込んで
いく男。
いつしか舞台は物語の中の世界へ。
・・・チェロキー族。
彼らは世界に平和をもたらす石、『ターコイスの雫』を見つけることを使命としている。
先祖伝来の住みかである土地にこそ、その石があるのだと信じる彼ら。
そしてその土地を奪おうと目論む白人達。
平和解決のための努力もむなしく、全面戦争へと突入する。
そんな歴史に翻弄されながらも、人間らしいドラマがそこにはある。
チェロキー青年と白人少女との許されざる恋。
アメリカ先住民たちの友情。
果たして平和をもたらすその石はどこにあるのか。
『人を思いやる気持ち』を、世代を超えて伝えたいという思いから、「はっ!」として
いただけるラストを用意しました。
もし、お時間あれば見に行かれては

お薦めします

劇団天八 舞台公演『チェロキー』


